今年で31年目を迎えるトロン温泉

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多くのお客様に支えられてトロン温泉は今年で31年目を迎えます。

厚生労働省より認可された医薬部外品 トロン浴素を利用したトロン温泉は
さらに40年・50年と、ご利用者に喜ばれることを目標に邁進してまいります!

京都でトロン温泉に入れる銭湯 【トロン温泉 稲荷】

トロン温泉稲荷

トロン温泉は、厚生労働省に認可されている医薬部外品を使った人工温泉です。
そのため、浴槽があればどんな場所でもトロン温泉をご利用することが出来ます。

京都にある銭湯 【トロン温泉稲荷】は導入より24年年経過した今なお繁盛している銭湯です。
現在では全国的に数が減ってきている銭湯ですが、【トロン温泉稲荷】は他の銭湯との差別化に成功し利用者からの
評判を得ています。

京都のお寺巡りに疲れた際には是非とも立ち寄ってみてください。
体の芯から温まりますよ。

トロン温泉 稲荷
所在地: 〒604-8801 京都府京都市 中京区三条町神泉苑西入下今新在家西4
電話: 075-841-6653

高温サウナは危険!サウナで突然倒れる事故が多発しています

高温サウナで倒れる

11月28日につば攻撃で有名な元プロレスラーである永源遥さん急死されるというニュースがありました。
高温サウナで倒れ倒れたとのことです。

弊社のブログでも高温サウナと水風呂についての危険性について伝えてきましたが、
相変わらず高温サウナはデトックスでよい、水風呂で肌を締めることによってさらに体に良い
といった間違った情報が浸透していることがわかります。

体力自慢の元プロレスラーですら高温サウナで悲しい事故を起こしています。
一般の方が利用したらリスクが高まることは容易に想像できます。
非日常の温度に短時間でも滞在することは体にストレスを与え肌にダメージを与え、心臓にもダメージを
与えているのです。

サウナで安全に汗をかきたいならば低温サウナしか選択肢はありません。

少しでもこのような悲しい事件・事故が起こらないように低温サウナが一般的になることを
心から祈ります。

トロンサウナ

1トンの浴槽水量から導入できる人工温泉

愛知県某施設様よりお問い合わせを頂きました。

タイプ:ホテル用大浴槽・既存の浴槽リニューアル
浴槽水量:5トン

弊社にお問い合わせを頂く浴槽水量は

・1トンのデイケアサービスで利用されているような小さなお風呂
・今回の問い合わせであるような5トンの中型浴槽
・スーパー銭湯で見るような10トン以上の大型浴槽

などサイズは様々です。

天然温泉の場合には湯量や加温など様々な条件があり
浴槽水量が限られてしまうことは良くあります。

トロン温泉の場合には、1トンに対してトロン浴素30枚を基準とし
どんな浴槽水量にも対応することができます。

お風呂が小さいけどトロン温泉は導入できるのかな?
大浴場だとトロン温泉は導入できるの?

はい!全てのお風呂に対応できます!!

まずはお問い合わせ下さい。

thoron

【トロン温泉(人工)】
医薬部外品 トロン浴素の効能・効果
承認番号 37D第236号(現 13700DZZ00236000号)
●腰痛  ●神経痛  ●肩こり  ●うちみ   ●くじき
●痔疾  ●水虫  ●冷え性  ●しもやけ  ●疲労回復

トロン温泉ホームページ
http://thoron.jp/

富良野へご旅行の際はペンションフラヌイへどうぞ!

2016年8月31日に北海道を通過した台風の影響により富良野でも一部地域が河川決壊により浸水被害を受けております。

夏は、北海道はベストシーズンで多くの観光客が富良野へ遊びに行きますが、現在は、ニュースなどの情報を見て一気に観光客が減っているようです。

実際は一部の被害で多くの富良野エリアは大きな被害を受けていませんが同様に観光客が減っているのが現状のようです。

3.11の大震災の時と同様に被害を受けていないエリアも全て一くくりにされて客足が衰え多くの観光業が経済的ダメージを受けています。

例えば、それらの地域に観光旅行をすることこそが復興支援や応援に繋がるとも考えられます。

トロン温泉導入施設-ペンションフラヌイ

そんな富良野にはトロン温泉の入っている「ペンションフラヌイ」があります。

トロン温泉を25年以上前から導入して頂き、現在も利用するお客様からご好評をいただいております。

とてもおすすめのペンションですので富良野への旅行の際には「ペンションフラヌイ」も是非ご検討ください。

ペンションフラヌイ

thoron

【トロン温泉(人工)】
医薬部外品 トロン浴素の効能・効果
承認番号 37D第236号(現 13700DZZ00236000号)
●腰痛  ●神経痛  ●肩こり  ●うちみ   ●くじき
●痔疾  ●水虫  ●冷え性  ●しもやけ  ●疲労回復

トロン温泉ホームページ
http://thoron.jp/

遠赤外線とトロン温泉の関係

トロン温泉10種の効能効果

遠赤外線のメカニズムとトロン温泉がどのように効果を得られるかを説明します。

皮下2mmにある血液を直接温める
遠赤外線のエネルギーは、対象物の表面から
約200μm(2mm)の深さまで届きます。
この2mmがとても重要です。
通常の水道水のお風呂では、皮膚だけを温め血液を温めるのには
長い時間がかかります。
また、安定して血液を温めることができないため、
すぐに湯冷めしてしまうのです。

それに比べ、トロン浴素から放出されている遠赤外線は、皮膚から2mmの深さまで安定してエネルギーを届けることができる為、常に血液を温めることができます。
温められた血液は、まだ温まっていない血液との対流伝熱※により温められた血液が血流にのり体中を温めることができます。血液を直接温める為、体の芯まで効率よく素早く温めることができます。
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遠赤外線による血流改善
遠赤外線は前後左右縦横に影響を与える為、浴槽のどこにいてもトロン浴素の効果を得ることができます。
その為、伝熱の効率が良く短時間で体を温めることができます。
これにより、血流・血行が良くなり血流量が増加し新たな毛細血管が生まれ、使われていなかった毛細血管が再生されます。血流が改善されることにより体に対して多くの良い効果が見られます。

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グラフの見方
2本の曲線のうち、「黒体」と表示している上部緑色の曲線は、黒体(入射する光を100%吸収し、エネルギー放射能力が最大の物体)の放射エネルギーを示すもので、これよりも大きい放射能力を示すものはありません。赤色の曲線はトロン浴素の放射エネルギーを示し、この赤色の曲線と緑色の曲線が近ければ近いほど遠赤外線の放射能力が高いことを示しています。
グラフによりわかることは、トロン浴素は遠赤外線をただ放射しているだけではなく、黒体に近い数値で放射していることがわかります。
この結果、トロン温泉は皮膚表面を温めているのではなく、血液を直接温め、体内を芯から温めることができるということが証明されています。

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対流伝熱とは
液体や気体は、下から加熱されると温まった部分が膨張して
密度が低くなり上昇し、冷たい上の部分が下降します。
この作用が繰り返し行われ、全体が温度上昇します。
このように、液体や気体が移動することで熱を伝える方法を対流伝熱といいます。

スポルティック2016に出展いたします

スポルティック2016の展示会では弊社スタッフがトロン温泉について詳しくご説明いたしますので是非ともお越しくださいませ。

8月2日~4日に東京ビックサイトで行われる展示会 スポルティックに参加します。
SPORTEC2016
【会 期】2016年8月2日(火)・3日(水)・4日(木)
【会 場】東京ビッグサイト
【場 所】5H-1541

皆様のお越しをお待ちいたしております。

トロン温泉ホームページ
http://thoron.jp/

女性を満足させるトロンサウナ

女性向け低温サウナ-トロンサウナ

トロンサウナは50度で発汗する低温サウナシステムです。
体温に近い温度で体への負担も少ないため、女性などのサウナ初心者でも気軽に入ることができます。
また、温度が低いためゆっくりと汗を出すことができ、汗腺の機能を活性化させるのが、美肌効果に繋がります。
さらに、皮脂腺も活性化されるため、毛穴の奥深くに詰まった汚れや古い皮脂も
落ちやすくなり、
ニキビの改善や健康的な肌を手に入れることが期待できます。
健康維持という点だけではなく、美容の点からも女性ユーザーを満足させるの
がトロンサウナです。

スポルティック2016の展示会では弊社スタッフがトロンサウナ詳しく
ご説明いたしますので是非ともお越しくださいませ。

8月2日~4日に東京ビックサイトで行われる展示会 スポルティックに参加します。
SPORTEC2016
【会 期】2016年8月2日(火)・3日(水)・4日(木)
【会 場】東京ビッグサイト
【場 所】5H-1541

皆様のお越しをお待ちいたしております。

トロン温泉ホームページ
http://thoron.jp/

トロンサウナの効果

サウナは発汗を促すことにより高いデトックス効果があり、たっぷりの汗を
かくことで、有害物質や毒素を排出することができるので健康維持・体質改善に繋がります。
「トロン浴素」を利用したトロンサウナは50度という低温サウナでありながら、約7分(個人差あり)で発汗することが可能で、心臓への負担を軽減させたシニア向きのサウナと言えます。
トロンサウナは遠赤外線の効果により血行が改善され、新たな毛細血管が生まれ、使われていなかった毛細血管が再生されます。
その結果、自然治癒力向上、血行障害の改善、冷え性改善、副交感神経優位によるリラックス効果など組織や器官に良い影響を及ぼします。

スポルティック2016の展示会では弊社スタッフが詳しく
ご説明いたしますので是非ともお越しくださいませ。

8月2日~4日に東京ビックサイトで行われる展示会 スポルティックに参加します。
SPORTEC2016
【会 期】2016年8月2日(火)・3日(水)・4日(木)
【会 場】東京ビッグサイト
【場 所】5H-1541

皆様のお越しをお待ちいたしております。

トロン温泉ホームページ
http://thoron.jp/

大阪小栗の湯-トロンで繁盛する公衆浴場

公衆浴場を活性化させる方法はあるか?

トロン温泉-小栗の湯

【銭湯も湯質にこだわる時代 トロン温泉が銭湯の常識を変える】

 体を洗う場所からくつろぎの場へ、沸かし湯から薬効の湯へ、そして清潔管理から健康増進へ・・・。
準天然トロン温泉を採用した銭湯が超人気です。
効能効果がある湯は、銭湯の常識を覆す勢いです。

 大阪府和泉市が委託管理者制度を採用して建設した銭湯「小栗の湯」は、オープン以降盛況で銭湯としては異例の事態だと言えます。
営業時間は午後4時から夜11時まで1日7時間ですが、多い日で800人、平均で700人近い利用客があるそうです。

【衰退する公衆浴場】
 公衆浴場、いわゆる銭湯はピーク時の1968年に全国17,700か所で営業されていました。
しかし家庭風呂の普及・充実に伴って、減少し、2004年は3分の1の約5,800か所に激減しました。
その原因は、「公共料金」政策に甘んじ、湯そのものの魅力作りの努力を怠ったからではないでしょうか。

いまでも銭湯は、地域住民にとって重要なコミュニティ施設であるが、残念ながら銭湯経営者は時代ニーズの変化に追いつけない状況にあります。

【入浴を楽しんで欲しい】
 「小栗の湯」の最大の目的は、天然温泉を凌ぐ優れた湯をつくり、湯を楽しんでもらうことにありました。
そのために準天然トロン温泉(トロンサウナ)が選ばれました。
その効果が、銭湯の常識を変えようとしています。
浴場の場合、どんな浴場でもオープン当初は、真新しさや珍しさで利用者は多くなる傾向があります。

しかし、ほぼ1か月以内に利用者は減少してしまう施設も多いです。
それは湯に魅力がなく飽きられるからという理由があります。
銭湯の意義が、単に衛生的にするためだった時代と比べ、スーパー銭湯や大型スパ、日帰り温泉が台頭する中で、身近な銭湯にさえ「くつろぎの湯」の場を求める利用者が増えました。
何の効果もない、単なる沸かし湯では、経営が成り立たなくなるのも無理もありません。

【銭湯も湯にこだわる時代】
 これからの銭湯経営で大切なことは、入浴の原点に戻り「湯にこだわること」ではないでしょうか。
それは湯質と効果の高い湯を利用者に提供することに尽きます。
外観がどんなに素晴らしくても、肝心の湯が単なる沸かし湯では人を心から楽しませることは難しいです。
感動する湯を作ることから、銭湯が生き残る道が開けてゆきます。

 「小栗の湯」利用者の声を拾ってみると、「湯質がやわらかく、肌触りが最高の湯」「2時間位は背中がホカホカで、温まり方がまったく違う」「トロンサウナが一番です。50℃であれ程の汗が出るとは思わなかった」「体の痛みが取れ、本当にびっくりです」――利用者は優れた湯質と効果に驚き、満足しています。
(2014年現在はトロンサウナのみ稼働)

常連客が増えてきたこれからが、トロン温泉の本領発揮といえます。

低温度サウナ「トロンサウナ」は低コストの未来型サウナ

サウナには蒸気を利用した湿式と温度だけを利用する乾式があります。
高温蒸気を得る方法には、電気式サウナ炉と遠赤外線ヒーターを使用したものがあります。
遠赤外線は室内50~60℃で発汗を促進します。

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高温サウナは循環器系に悪影響を及ぼします。
100℃を超す高温サウナが極めて健康に悪いことが第10回国際サウナ会議で正式に発表されました。
特に「15℃前後の水風呂との併用が心臓や肺に多大な負担を与える」と誰もが感じていたことが、同会議で医学的も指摘されました。
これからの高齢化時代に、高温サウナハ必要とされないとまで言われています。

しかし、雲合不足になりがち現代社会では、強制発汗によって体内の老廃物を排出し、新陳代謝を促すことは、きわめて有効な健康であることは間違いありません。
「室内温度が体温に近く、発汗が可能なサウナがあれば・・・」という要望に応える為に登場したのが、「トロンサウナ」です。

室温わずか50℃。
心臓や肺への負担は一切心配ありません。
高齢者から女性、子どもまで年齢や性別を問わずサウナの効用を体験できることが特徴です。
高温サウナでも発汗までに10分は必要とされていますが、トロンサウナは入室後7分前後で大量に発汗します。

さらにランニングコストは高温サウナの5分の2になることも特徴です。
トロンサウナは、サウナ室全面を大きなガラス面に設計し、解放感も味わうことができる。
これはトロンサウナが消防法で規定するサウナに当てはまらないためにできる技術です。
様々な規制の枠に該当しない為、設計・施工、管理運営が楽にできます。

この機会にトロンサウナをご検討ください。