お風呂の壁面に取り付けるトロン浴素収納ケース

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トロン温泉の素となるトロン浴素は循環系統のどこに設置するの?
という、お問い合わせを頂きます。

トロン温泉は、トロン浴素を浴槽内に設置することにより人工温泉トロン温泉として
厚生労働省から医薬部外品として認可されております。

トロン浴素収納ケースはステンレス製で厚みが11mmととても薄型です。
そのため、浴槽壁面にも簡単に違和感なく取り付けることが可能です。

全国にあるトロン温泉設置施設で是非ともご確認ください。

トロン温泉設置実績
https://thoron.jp/performance/

京都でトロン温泉に入れる銭湯 【トロン温泉 稲荷】

トロン温泉稲荷

トロン温泉は、厚生労働省に認可されている医薬部外品を使った人工温泉です。
そのため、浴槽があればどんな場所でもトロン温泉をご利用することが出来ます。

京都にある銭湯 【トロン温泉稲荷】は導入より24年年経過した今なお繁盛している銭湯です。
現在では全国的に数が減ってきている銭湯ですが、【トロン温泉稲荷】は他の銭湯との差別化に成功し利用者からの
評判を得ています。

京都のお寺巡りに疲れた際には是非とも立ち寄ってみてください。
体の芯から温まりますよ。

トロン温泉 稲荷
所在地: 〒604-8801 京都府京都市 中京区三条町神泉苑西入下今新在家西4
電話: 075-841-6653

人口温泉ではなく人工温泉です

人口温泉ではなく人工温泉です

たまに間違われる方がいらっしゃいますが、
厚生労働省が認めている温泉は

人工温泉

であって

人口温泉

ではございません。

弊社取り扱いのトロン温泉も、厚生労働省認可 医薬部外品 トロン温泉(人工温泉)です。

PCやスマートフォンで入力するとどうしても最初に人口と出てくるので間違ってしまいますよね。

テーマパークEXPOへ行ってきました

テーマパークEXPO

レジャープール/スポーツアクティビティエリアがあるとのことでビックサイトで開催された
テーマパークEXPOの展示会へ行ってきました。
テーマパークも差別化の為、温泉・温浴がテーマパーク業界にも注目されているようです。

大江戸温泉物語やスパ・ラクーア、箱根小涌園ユネッサンなど全国で温泉テーマパークが増えてきています。
今後は、こういった日本独特の温泉テーマパークが増えてくるのでしょうか?

人工温泉であるトロン温泉は、温泉を掘っても出ない地域でも導入することが出来ます。
温泉テーマパークをお考えのオーナー様がいらっしゃいましたら一度、トロン温泉へご相談ください。

お問い合わせ・資料請求

ホームページリニュアル

トロン温泉(人工温泉)ホームページリニューアル
株式会社日本トロン開発協会のホームページがリニューアルされました。

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【トロン温泉(人工温泉)】
医薬部外品 トロン浴素は10種の効能・効果を宣伝広告できます。
承認番号 37D第236号(現 13700DZZ00236000号)
#腰痛 #神経痛 #肩こり #うちみ  #くじき
#痔疾 #水虫 #冷え性 #しもやけ #疲労回復
#人工温泉 #温泉 #トロン温泉

トロン温泉ホームページ
https://thoron.jp/

遠赤外線とトロン温泉の関係

トロン温泉10種の効能効果

遠赤外線のメカニズムとトロン温泉がどのように効果を得られるかを説明します。

皮下2mmにある血液を直接温める
遠赤外線のエネルギーは、対象物の表面から
約200μm(2mm)の深さまで届きます。
この2mmがとても重要です。
通常の水道水のお風呂では、皮膚だけを温め血液を温めるのには
長い時間がかかります。
また、安定して血液を温めることができないため、
すぐに湯冷めしてしまうのです。

それに比べ、トロン浴素から放出されている遠赤外線は、皮膚から2mmの深さまで安定してエネルギーを届けることができる為、常に血液を温めることができます。
温められた血液は、まだ温まっていない血液との対流伝熱※により温められた血液が血流にのり体中を温めることができます。血液を直接温める為、体の芯まで効率よく素早く温めることができます。
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遠赤外線による血流改善
遠赤外線は前後左右縦横に影響を与える為、浴槽のどこにいてもトロン浴素の効果を得ることができます。
その為、伝熱の効率が良く短時間で体を温めることができます。
これにより、血流・血行が良くなり血流量が増加し新たな毛細血管が生まれ、使われていなかった毛細血管が再生されます。血流が改善されることにより体に対して多くの良い効果が見られます。

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グラフの見方
2本の曲線のうち、「黒体」と表示している上部緑色の曲線は、黒体(入射する光を100%吸収し、エネルギー放射能力が最大の物体)の放射エネルギーを示すもので、これよりも大きい放射能力を示すものはありません。赤色の曲線はトロン浴素の放射エネルギーを示し、この赤色の曲線と緑色の曲線が近ければ近いほど遠赤外線の放射能力が高いことを示しています。
グラフによりわかることは、トロン浴素は遠赤外線をただ放射しているだけではなく、黒体に近い数値で放射していることがわかります。
この結果、トロン温泉は皮膚表面を温めているのではなく、血液を直接温め、体内を芯から温めることができるということが証明されています。

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対流伝熱とは
液体や気体は、下から加熱されると温まった部分が膨張して
密度が低くなり上昇し、冷たい上の部分が下降します。
この作用が繰り返し行われ、全体が温度上昇します。
このように、液体や気体が移動することで熱を伝える方法を対流伝熱といいます。

スポルティック2016に出展いたします

スポルティック2016の展示会では弊社スタッフがトロン温泉について詳しくご説明いたしますので是非ともお越しくださいませ。

8月2日~4日に東京ビックサイトで行われる展示会 スポルティックに参加します。
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【会 期】2016年8月2日(火)・3日(水)・4日(木)
【会 場】東京ビッグサイト
【場 所】5H-1541

皆様のお越しをお待ちいたしております。

トロン温泉ホームページ
https://thoron.jp/

厚生労働省が認めている効能効果

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トロン温泉は医薬部外品なのですが?医薬品ですか?という問い合わせを良くいただきます。
医薬部外品と医薬品の違いはこちらとなります。

医薬品について
医薬品は配合されている有効成分の効果が確実に認められている、予防や治療を目的とした“薬”です。このため、用量・用法・使用上の注意の規制が細かく、明示する必要がでてきます。
また、製造・販売には、薬剤師、もしくは知事が認めた資格者を有していなければなりません。 購入者が転売を行なう際にも薬剤師等の存在が必要となってしまいます。

医薬部外品について
医薬部外品の場合、製造販売者に薬剤師の存在は必要ですが、 転売については自由です。 (医薬品が薬局の販売に対して、医薬部外品はコンビニなどでの販売が可能な事と同意)
医薬部外品は、医薬品と同様に用法・用量の規定については厳しいのですが、 医薬品の“予防や治療を目的としたもの”とは違い、効能・効果、症例をもとに“効果が期待できる範囲のもの”として認可を受けていることが、 医薬品と異なる点です。

トロン温泉は医薬部外品となります。

【トロン温泉(人工)】
医薬部外品 トロン浴素の効能・効果
承認番号 37D第236号(現 13700DZZ00236000号)
●腰痛  ●神経痛  ●肩こり  ●うちみ   ●くじき
●痔疾  ●水虫  ●冷え性  ●しもやけ  ●疲労回復
トロン温泉ホームページ
https://thoron.jp/

thoron

海外でも注目されているONSEN

海外のホテルオーナーからのご連絡を頂きます。
日本のみならず、海外でもONSENは注目されています。
ただし、良い温泉はドイツのバーデンバーデンや台湾の北投温泉など限られています。
トロン温泉は場所を選びませんのでどの国でも対応が出来ます。
日本の厚生労働省認可は世界でも通用します。

【トロン温泉(人工)】
医薬部外品 トロン浴素の効能・効果
承認番号 37D第236号(現 13700DZZ00236000号)
●腰痛  ●神経痛  ●肩こり  ●うちみ   ●くじき
●痔疾  ●水虫  ●冷え性  ●しもやけ  ●疲労回復

トロン温泉ホームページ
https://thoron.jp/
thoron

無駄をなくそう!温浴施設のランニングコストとメンテナンス費用

【見逃すなランニングコストやメンテナンス費用】
 施設の運営で見逃がされがちな点が、稼働経費や施設設備の修繕費です。
特に公共施設の利用者負担額は少ないため、運営経費が割安な施設ほど自治体向きといえる。
ランニングコストが安く、メンテナンスしやすいトロン温泉は、自治体のための施設といえる。

トロン温泉のランニングコスト

【管理運営費の安さもトロン温泉の魅力】
 天然温泉に勝る湯質と効果で大評判の準天然トロン温泉が、さらにランニングコスト面とメンテナンスの面で、素晴らしい評価を受けています。
自治体が管理運営する施設の場合、どうしても導入後のランニングコスト等には無関心の担当者が多く、現状の財政難を知って初めて、その後の経費の大切さを実感するというケースも多いようです。

 公共施設の場合、施設使用料等を高額にする例は少ないです。
そうなると当然収入が限られた中で、いかに運営するかが課題となります。
トロン温泉がいかに優れた効力を持っていても、ランニングコストが高額では、自治体施設向きとはいえません。

【トロン温泉のランニングコストは通常温泉の約3分の1】
 トロン温泉は、通常の水道水を使用します。
オゾンを利用した強力な濾過、殺菌処理システムを導入しているため水の取り換えは少なくて済みます。
ちなみに、通常の塩素殺菌の砂濾過式のシステムに比べ、水の使用量は、約3分の1近く少なくなります。
加熱のための燃料費は2.5分の1に削減することができます。
トータルで2.8分の1というランニングコストの差になります。

 メンテナンスも簡単で、女性でもできます。
天然温泉の運営では、一般的に沸かし湯と追加水が使用されるため、コスト差は十倍以上になるケースが多い。
温泉は出たけれど、実際に使用されないケースの大半は、このランニングコストや、メンテナンス費用を確保できないことが理由になることが多いです。
例えば、年間二千五百万円もの経費が必要だとしたら、人口三万人以下の地方自治体はお手上げの状態となってしまいます。

 ふるさと創生資金の一億円が有効に使用されず、失敗例が多かったと新聞紙上でも公表されたことがあります。
特に、温泉開発に使われた事業での成功率が低かったというケースも多く見られました。
安易に、温泉さえ出たら何とかなるとの考えで掘削しても、実際には使用可能な温泉が出ないケースが多かったようです。
確実に予算内で、保証付きの温泉が手に入るトロン温泉こそ、失敗しない施設づくりのチャンピオンだと自負しています。

【自治体に不向きなコスト高施設】
 前記したように、これからはコストがかかる施設は行政に向きません。
確実に収益が計算できる、魅力ある施設を造らなければ、必ず住民から批判が出ます。
格好良さや他の施設の物真似をした中身のない施設造りではなく、住民が心から望む施設づくりこそ、これからの自治体が選択する道だと言えます。

【重要な導入機器の内容確認】
 一方、自治体担当者の不勉強のせいで、コストのかかる濾過システムを導入している入浴施設もあります。
その多くの場合、施設業者は担当者に機器の価格だけを見せ、担当者も内容を確認せずに導入しています。
大切なランニングコストについては、業者に提出を求めない場合もあるようです。
少なくとも自治体担当者は、機器の内容について勉強するべきです。
業者任せにしていると、毎年百万円以上のランニングコストを無駄に使うことになるからです。

★ワンポイントアドバイス★
【住民との対話から施設づくりを発案】

お役所仕事的な発想では、良い施設は造れないケースが見られます。
利用率の少ない、評判の悪い施設の大半は、自治体が一方的に建てたものが多いことは周知の通りです。
何より、住民の生の声を聞き、その上で行政側の考えとのすり合わせを行い、住民が何を考え、どうして欲しいのかを理解することから、施設建設の構想に入るべきではないでしょうか。

この当たり前のこと、するべきことをせずにスタートする施設の成功率は、極めて低いと言えます。